HOME
ちばはがきびとの集い「ハガキ供養」の御案内
主催:ちばはがき文化推進委員会
複写はがきや絵手紙、或いは一人新聞等実践の皆さんにおかれましては、
日々素晴らしい人生を送られていることと思います。
ところで、道友からのハガキ、どうしていますか?
ハガキ道歴が長くなると、道友から届くハガキの保管も大変ではありませんか?
そこで、ハガキ供養を企画いたしました。
これは2005年に他界されたちばはがきびとの集い創始者、
能勢甚太郎さんのご遺志を継ぐものでもあります。
相手様の想いはしっかり心の中に届いているとはいえ、
むやみに捨てるのは忍びないハガキ。
感謝を込めて供養しませんか?
1.日時 平成20年5月16日(金)15時〜16時
2.会場 圓福寺(千葉市稲毛区穴川町375)

3.会費
(1)ハガキ供養会場に参列する場合 供養費:1,000円
(当日支払)
供養するハガキは当日持参してください。
箱単位でも可能です。
その場合下記サイズまでの大きさのダンボール1箱につき500円のお布施をお願いします。
何箱でも持込み可能です。
但し会場に配達等は出来ませんので、当日持参でお願いします。

(2)郵送(代表ハガキ10枚以内)による参加の場合
代表ハガキと一緒に80円切手3枚をお布施として同封して封書でお送りください。
送付先:
〒273-0046 千葉県船橋市上山町3-596-18 曽根 誠道 宛
5月15日必着
※なお、供養後のハガキは、個人情報を保つため、箱ごと溶解し、
再生紙として世の中で生まれ変わります。
上記のお布施を溶解費用として当てさせていただきますので、
ご協力をいただけたら幸いです。
4.ご参列・供養の有無
5月7日(火)までにメールにてお知らせください。
・第10回案内は こちら
・第9回参加者の声は こちら
・第8回参加者の声は こちら
・第7回参加者の声は こちら
・HOME